蔵前漕艇クラブ連絡先杉本信策S56
蔵前漕艇クラブ連絡先杉本信策S56

理事会2008.10.06

場所:東工大百年記念館 第2会議室

出席者

昭和33卒 土橋 健夫
昭和37卒 浪川 正徳
昭和39卒 杉本 和義
昭和42卒 吉村 知一
昭和44卒 奥富 修一
昭和50卒 平尾 徳行
昭和54卒 柳田  昇
昭和56卒 杉本 信策
昭和61卒 小酒 英範
平成5卒 宮本 康志
平成10卒 永富 宣治
4年生 本村 裕基
4年生 横溝 聡史
3年生 元田 洋隆
3年生 渡辺 祐輝

議事



理事会2008.06.16

場所:東工大百年記念館 第1会議室

出席者

昭和37卒 浪川 正徳
昭和39卒 杉本 和義
昭和42卒 石田 義雄
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄
昭和44卒 奥富 修一
昭和46卒 関谷 哲雄
昭和50卒 平尾 徳行
昭和61卒 小酒 英範
昭和61卒 渡利 千春
平成5卒 宮本 康志
平成7卒 渡辺 哲雄
平成16卒 山浦 和隆
4年生 本村 裕基
4年生 横溝 聡史
4年生 佐々木織江

議事

1.報告
五大学レガッタ
対校エイト優勝:筑波とスタートで半艇身差。そのままゴール。6’30ほど
スカル(中塚)優勝
ダブル(OP)2着
ダブル(対校)3着

五大後、けが人の復帰があり、2,3年生でエイトが組めた。タイムも徐々に伸びている。
五大をきっかけにチームに勢いが出た。(山浦)

五大学レガッタの時期について。
4月の末では新歓と重なり練習に集中できない。
なので、来年の日程は未定だが、来年も時期は5月末を押す予定。
大会員長で来た学長が優勝に喜んでいた。艇庫建て替えに近づいたかな?(平尾)

新歓について
確定:男11人、女2人
先週から新たに男1人来ているが、まだ入るかはわからない。
体格はどうか?→身長は例年よりも高い。180cm以上が3人。
(昨年:最初:男9人、女2人→現在:男7人、女2人)

OB会費自動引き落としについて
別紙参照
最近引退した平成の新しい人からの回収を進めた。
(S32木間さん、前田さん、S50大原さん、S35宮部さん、亡くなっています)

2.戸田艇庫改築・OBからの支援について
(詳細は資料参照)


理事会2008.04.14

場所:東工大百年記念館

出席者

昭和37卒 浪川 正徳
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄
昭和44卒 奥富 修一
昭和46卒 関谷 哲雄
昭和50卒 平尾 徳行
昭和56卒 杉本 信策
昭和61卒 小酒 英範
平成5卒 宮本 康志
平成16卒 山浦 和隆
4年生 本村 裕基
4年生 横溝 聡史
3年生 渡辺 祐輝

議事

議題@ OB会費

部員一人当たりに3年間で60万円払ってもらっているので、その借金を返すにはOB会費を40年間払わなければならないということを、もっと主張して強気に徴収する。

部報に会費を払っていただいている人の名前を載せて、払っていない人に刺激をする。また、払っていただいている人に自分が払っているという実感をしてもらう。

平成卒は問答無用で自動引落し。

年配の方には自動引落しが難しいことがあるので、直接銀行に行って払うことができるように、その方法も考える。

6月から新規で12人の児童引落しが入るので、来年度は400万円はいけるはず。

女子マネは金額を少なめにして払ってもらうのはどうか。もしくは卒業時に一括で払うのはどうか。

後援会の寄付金を艇のメンテナンス、大会出漕料などに使ってはどうか。きちんと理由がわかるものを学校に請求すべき。

昭和卒組は学生から働きかけるのではなく、学年幹事が働きかけるべき。

理事が出ていない代は幹事をしっかり決める。

議題A 艇庫改築
やはりOBもお金を集めて誠意を示すべき(石田氏談)

現在OB会費を払ってくれている人はOB全体の6割程度。

学校側がOBにいくら払うのかは指定しない。ただ単に建てて欲しいというしいを見せて欲しいと考えていると思われる。そのためにはいつまでにいくら集めるという設定を早く決定した方がよい。

OBがいつまでにいくら集めるかを理事会で決定する。

OB会費の徴収ですら、手こずっている現状で、この上更に艇庫改築のお金を徴収するのは困難と思われる。

しかし現在の艇庫の耐震性などを考えると、必ず艇庫改築は実現しなければならない。

OB会費を1人4万円にすれば1000万円集まる。

OBがお金を集めて、それを学校に渡して誠意を見せて、学校に寄付金を使って建ててもらうということで決議。

艇庫改築という目的があれば、OB会費を払ってくれないOBもお金を出しやすくなると思われるので、OB会費と改築費を一緒に集めてはどうか。

集めるのは同時でもいいが、やはり会費と改築費は別々に徴収すべき。

一橋などの他大のお金の集め方も参考にしたい。

寄付してくれた人達に対して、懸賞を載せるなど何か敬意を示すべき。

OBがお金を集める運動が起これば、そのことを学校にも報告すべき。

どのように集めるかを浪川氏、杉本氏、奥富氏、宮本氏で案を出す。

五大学レガッタのことを伝えるときに、一緒にこの話を持ちかける。

議題B 花見レガッタ
対校8+GENOME
予選タイムが3’07”33と3分をk見ることが出来ず、2日目の順位決定では3'23"36と大学では最下位の記録。

メンバーは4年の怪我人が多かった関係で2年が3人乗っている状態だったので、冬の練習は荒川に行ったりして、体力的にきつかったと思われる。

しかしエルゴタイムなどは全体的に伸びたので冬の練習は有意義であったと思われる。

先日行われた体力測定で怪我人だった4年が2年1人と入れ替わるので艇速も伸びてくると思われる。

議題C 新歓
4/7現在で入部確定者は4人。

今年の新入生は全体的に大きいので将来的には期待できる。

けっこうボート部に傾いている人が多く、この調子で行けば男子10人以上はいけそう。

今年は3月中にもしゃぶしゃぶ食べ放題のイベントを行って、3月中に新入生とそこそこ仲良くなれたので、お花見レガッタにも11人とたくさんの新入生がボートに興味を持ってきてくれた。

追記:5/4日現在で男11人、女2人。


理事会2008.02.04

場所:東工大百年記念館

出席者

昭和37卒 浪川 正徳
昭和39卒 杉本 和義
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄
昭和44卒 奥富 修一
昭和46卒 関谷 哲雄
昭和50卒 平尾 徳行
昭和54卒 柳田  昇
昭和61卒 小酒 英範
平成5卒 宮本 康志
平成16卒 山浦 和隆
3年生 本村 裕基
3年生 横溝 聡史
2年生 渡辺 祐輝

議事

議題1 懇親会
今年度の現役・OBOG懇親会は3月1日(土)、15時30分より三菱艇庫にて開催。13時より漕ぐ会を同日開催。会費は5000円、ただし学生は2000円。

議題2 今年度日程
4/5,6 お花見レガッタ
5/16〜18 全日本軽量級選手権
5/31 五大学レガッタ
6/14 関東理工系レガッタ
8/21〜24 全日本大学選手権
9/18〜21 全日本選手権

議題3 艇の寄贈
昭和21年卒業の中村正さんより、大学に舵手付きフォア艇、オール一式寄贈の申し出があった。それを受け、小酒部長、本村主将、横溝主務で中村さんを訪問。デルタ造船を交え打ち合わせし、2月18日(月)に納入予定。また、この艇などの寄贈は東大、一橋に対しても同様に行われており、中村さんはこの3大学併催で進水式が行われることを希望している。

(2/17追記)
現在、各大学主務と調整中。3/1は予定が合わないため、別の日になる模様。3月の中ごろ予定。詳細が決まり次第ご連絡します。

議題4 部の近況
 テスト期間中は対校8+、2X、1Xで練習。怪我人が多くクルーチェンジが多い。ケガは腰回りのものが多いため、体幹を鍛える練習を増やし防止に努めている。
 部員数が少なく、体力、技術的に劣る下級生が対校艇に乗ることが多いため、強化を図っている。

議題5 新歓
 部員不足のため力を入れている。目標は男子15人、女子3人。
 現役部員が少ないため、院生の方に協力を仰ぐ。予算は70万だったが、プロモーションビデオの作製、立看板の作製などを考慮して、90万程度に拡大。

議題6 OB会費の徴収強化
横溝からOB会費の支払い状況を送り(送付済み)、それを参考に動く。平成卒の方は宮本さんを中心に支払いを促す。昭和卒の方は各世代の理事が声をかける。自動引落としの申込書の回収がネックとなるので、申込書の回収を重点的に(理事、現役で訪問する。電話をかける。など)。
進展状況を随時把握する為に、何か動きがあったら部に連絡をしていただき、部から各理事に現状を報告する。

議題7 艇庫改築
 1月25日に小酒部長、本村主将、横溝主務で学生支援課を訪問。艇庫改築のお願いをした。学校側は端艇部のみに数億の使うのはそれ相応の動機付け、理由が必要。例えば、OBでかなりの額を寄付を募り負担する、といった積極的な姿勢を見せれば話が進むかもしれない。
 次回理事会までに各理事がどうすれば改築できるかどうかの案を持ってくる。


理事会2008.02.04

場所:東工大百年記念館

出席者

昭和37卒 浪川 正徳
昭和39卒 杉本 和義
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄
昭和44卒 奥富 修一
昭和46卒 関谷 哲雄
昭和50卒 平尾 徳行
昭和54卒 柳田  昇
昭和61卒 小酒 英範
平成5卒 宮本 康志
平成16卒 山浦 和隆
3年生 本村 裕基
3年生 横溝 聡史
2年生 渡辺 祐輝

議事

議題1 懇親会
今年度の現役・OBOG懇親会は3月1日(土)、15時30分より三菱艇庫にて開催。13時より漕ぐ会を同日開催。会費は5000円、ただし学生は2000円。

議題2 今年度日程
4/5,6 お花見レガッタ
5/16〜18 全日本軽量級選手権
5/31 五大学レガッタ
6/14 関東理工系レガッタ
8/21〜24 全日本大学選手権
9/18〜21 全日本選手権

議題3 艇の寄贈
昭和21年卒業の中村正さんより、大学に舵手付きフォア艇、オール一式寄贈の申し出があった。それを受け、小酒部長、本村主将、横溝主務で中村さんを訪問。デルタ造船を交え打ち合わせし、2月18日(月)に納入予定。また、この艇などの寄贈は東大、一橋に対しても同様に行われており、中村さんはこの3大学併催で進水式が行われることを希望している。

(2/17追記)
現在、各大学主務と調整中。3/1は予定が合わないため、別の日になる模様。3月の中ごろ予定。詳細が決まり次第ご連絡します。

議題4 部の近況
 テスト期間中は対校8+、2X、1Xで練習。怪我人が多くクルーチェンジが多い。ケガは腰回りのものが多いため、体幹を鍛える練習を増やし防止に努めている。
 部員数が少なく、体力、技術的に劣る下級生が対校艇に乗ることが多いため、強化を図っている。

議題5 新歓
 部員不足のため力を入れている。目標は男子15人、女子3人。
 現役部員が少ないため、院生の方に協力を仰ぐ。予算は70万だったが、プロモーションビデオの作製、立看板の作製などを考慮して、90万程度に拡大。

議題6 OB会費の徴収強化
横溝からOB会費の支払い状況を送り(送付済み)、それを参考に動く。平成卒の方は宮本さんを中心に支払いを促す。昭和卒の方は各世代の理事が声をかける。自動引落としの申込書の回収がネックとなるので、申込書の回収を重点的に(理事、現役で訪問する。電話をかける。など)。
進展状況を随時把握する為に、何か動きがあったら部に連絡をしていただき、部から各理事に現状を報告する。

議題7 艇庫改築
 1月25日に小酒部長、本村主将、横溝主務で学生支援課を訪問。艇庫改築のお願いをした。学校側は端艇部のみに数億の使うのはそれ相応の動機付け、理由が必要。例えば、OBでかなりの額を寄付を募り負担する、といった積極的な姿勢を見せれば話が進むかもしれない。
 次回理事会までに各理事がどうすれば改築できるかどうかの案を持ってくる。