蔵前漕艇クラブ連絡先杉本信策S56
蔵前漕艇クラブ連絡先杉本信策S56

理事会2007.10.15

場所:石川台3号館 3階 305号室

出席者

昭和37卒 浪川 正徳 理事長
昭和39卒 杉本 和義 監事
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄 端艇部前監督
昭和44卒 奥富 修一 財務委員長
昭和50卒 平尾 徳行 端艇部新監督
昭和54卒 柳田  昇
昭和61卒 小酒 英範 端艇部長
平成10卒 永富 宣治
平成16卒 山浦 和隆 新任理事
4年生 今井 崇暢 前主将
3年生 本村 裕基 新主将
3年生 横溝 聡史 主務
3年生 佐々木織江

議事

議題1 2007年度決算、2008年度予算
2007年度決算、2008年度予算共に承認された。
修整として、2006年度決算分の五月レガッタ、四大学レガッタのコース使用料約50万円を2007年度後援会決算に入れる。

議題2 新理事の選任
平成16年卒業の山浦和隆が理事に立候補し、満場一致にてこれが承認された。

議題3 監督の交代
昨年の成績不振などを理由に佐藤和栄より辞任を申し出、及び後任として平尾徳行を推薦した。
いずれも満場の一致により承認された。

議題4 四大学レガッタについて
12月に第7回四大学レガッタを開催する。距離は1000m。種目などは割愛。
第8回を開くか否かを四大学代表者会議で話し合うことになっているが、蔵前漕艇クラブの意向は部の方針に従う。

* 追記:10月20日(土)の四大学代表者会議にて、来年の第8回四大学レガッタは開催されないことに決まりました。

議題5 五大学レガッタについて
五大学としての希望は2008年5月31日(土)の午後。第2希望は6月8日(日)。

2007年11月16日(金)に五大学OB懇親会が開催される。
詳細はメールにて。

議題6 端艇部強化方針
体制が大きく変わったため、改めて指導陣と現役で話し合って欲しい。

提案:若手OBの方々と懇談する機会をつくってはどうか。(浪川)
→平尾監督の意向に任せる。

議題7 スカル購入
現在練習用として使える小艇、特にスカルが不足しているが、艇積立金を用いて購入しても良いか。
→艇積立金の用途は現役に任されている。

議題8 新主将、新主務の挨拶
新主将:本村裕基(3年) 
新主務(昨年度から続投):横溝聡史(3年)


理事会2007.06.11

場所:東工大百年記念館

出席者

昭和37卒 浪川 正徳 理事長
昭和42卒 吉村 知一
昭和43卒 佐藤 和栄 端艇部監督
昭和50卒 平尾 徳行
昭和53卒 前川 弘道
昭和56卒 杉本 信策 総務委員長
平成5卒 宮本 康志
4年生 今井 崇暢 主将
3年生 横溝 聡史 主務
3年生 佐々木織江

議事

議題1 後援会からの寄付金の報告と用途
 5月15日(火)に後援会からの寄付金の贈呈式があり、部を代表して3年の山内が出席。額面は23万円。礼状は送付済み。
 昨年までと違い、使う際は学校を通して使わなければならない為、用途が限られる。
用途は基本的に学生間で決め、その都度OBの了解を取る必要は無い。

議題2 五大学レガッタ報告
 対校舵手付フォア 優勝
 対校エイト 2位

反省:対校戦に5大学が揃ったレースがないのはどうなのか?
→対校を付フォアにして、5大学揃えては?

議題3 全日本選手権報告
対校舵手付フォア 準決勝4位
エイト 予選3位(敗復は棄権)

フォアはインカレに、エイトは全日本軽量級選手権に向け練習中。

議題4 京極研の計測機器類の扱い
現状:以前作成したものは安定性に欠けたため(データが取れたり取れなかったりする)、信頼性のあるものを開発しようとしたが、途中で止まっている。

部の方針:データの有用性は高いので、計測機器の開発は進めてもらいたい。その際にかかる費用を見積もってもらった上で検討。